子育てに関する町の支援をご紹介します。詳細は各担当部署にお問い合わせください。
出産前後の手続き・支援▶https://www.town.iide.yamagata.jp/002/kosodatesasshi.pdf
◆デジタル母子手帳ぎゅうっと子育てアプリ
お子さんの成長の記録や、予防接種のスケジュール管理、地域の子育て情報の配信など、妊娠から出産、子育てまで、役立つ機能が満載のアプリです。紙の母子健康手帳とあわせて、ぜひご活用ください。
【担当:健康福祉課子ども家庭健康室 86-2338】
◆第3子以降多子世帯支援
多子世帯の育児にかかる経済的負担を軽減し、子どもを安心して産み育てられる環境づくりを推進するために、3人目以上のお子さんを出産された方に支援金を支給します。支援金は、3人目以上のお子さん一人につき、最大30万円を上限に支給します。
【担当:健康福祉課子ども家庭健康室 86-2338】
◆出産費用助成
子育て世帯の経済的負担を軽減し、子どもを産み育てやすい環境を整備することを目的として、出産費用の自己負担分の一部を助成します。無痛分娩を希望の方も対象となります。
【担当:健康福祉課子ども家庭健康室 86-2338】
◆ママと赤ちゃんのサロン
1歳頃までのお子さんを育てるママたちの交流の場です。助産師、保健師、保育士が同席し、育児・母乳相談、赤ちゃんの体重測定などをしています。
【担当:健康福祉課子ども家庭健康室 86-2338】
◆赤ちゃんを迎える準備を支援:妊婦のための支援給付事業
全ての妊婦や子育て家庭が安心して出産・子育てができる環境を整備するため、妊婦期から子育て期までの切れ目のない相談支援を、経済的支援を組み合わせた「妊婦のための支援給付事業」を実施しています。
【担当:健康福祉課子ども家庭健康室 86-2338】
◆出産育児一時金給付
国保に加入している方が出産したとき、出産育児一時金(一児につき50万円)が支給されます。なお、会社を退職後6か月以内に出産した方は、以前に加入していた健康保険から出産育児一時金が支払われます。健康保険によっては、独自の付加給付を行って国民健康保険より支給額が多い場合があります。
【担当:住民課住民室 87-0511】
◆妊婦・多胎妊婦健診助成
妊婦健康診査の費用を助成しています。妊婦健診を受ける際は、飯豊町で発酵している「妊婦健康診査受診票」を医療機関へ提出してください。
【担当:健康福祉課子ども家庭健康室 86-2338】
◆産婦健診
妊娠期から子育て期の切れ目ない支援のため、産後2週間、産後1ヵ月等の出産後間もない時期の健康診査の費用を一部助成します。
【担当:健康福祉課子ども家庭健康室 86-2338】
◆パパママ教室
もうすぐ赤ちゃんの誕生を迎えられる夫婦を対象に、パパママ教室を開催しています。妊娠中の食事や、パパの役割、赤ちゃんのお世話などについて学びます。赤ちゃんの人形を使い、入浴や抱っこなどお世話の仕方を、ママだけでなくパパも体験して、育児の準備をしましょう。
【担当:健康福祉課子ども家庭健康室 86-2338】
◆RSウイルス感染症に対するワクチン接種
令和8年度から、妊娠28週~36週の妊婦の方を対象にRSウイルス感染症に対する母子免疫ワクチンの定期接種を実施します。
【担当:健康福祉課子ども家庭健康室 86-2338】
◆ペアレントサポート講座
保護者が「子どもの良い所の見つけ方」や「ほめるコツ」を学ぶ、保護者向けのプログラムです。
【担当:健康福祉課子ども家庭健康室 86-2338】
◆産後ケア
出産後のお母さんの心身のケアや、授乳、育児の悩みを相談できる産後ケア事業を実施しています。産婦人科や助産院、またはご自宅で除算しによるサポートが受けられます。
【担当:健康福祉課子ども家庭健康室 86-2338】
◆赤ちゃんのおむつ用品クーポン券支給
子育て生体の経済的負担軽減のため、赤ちゃんのおむつ用品等購入の際に使用できるクーポン券12ヵ月分(48,000円)を支給します。
【担当:健康福祉課子ども家庭健康室 86-2338】
◆保育料無料
18歳以下のお子さんを最年長としてカウントし、第3番目以降のお子さんは保育料無料です。また、3歳未満児の方で、きょうだいが同時に入所している第2番目のお子さんは保育料無料です。
【担当:教育総務課教育振興室 87-0519】
◆こども誰でも通園制度
6か月~3歳未満の未就学児がすくすくこども園を月10時間まで利用できます。
【担当:健康福祉課子ども家庭健康室 86-2338】
◆全てのこども園で給食を提供
町内の全てのこども園で給食を提供しています。
【担当:教育総務課教育振興室 87-0519】
◆子育て世帯訪問支援
家事・育児等に対して不安や負担を抱える子育て家庭の方、妊産婦の方等がいるご家庭を、訪問支援者が訪問し、家事や育児等の支援を行います。
【担当:健康福祉課子ども家庭健康室 86-2338】
◆子育て相談
ご相談できる家族や近所の人など相談相手がいない、周囲の人には相談しにくいなど、一人で悩みを抱えてはいませんか?常時、保健師や保育士、栄養士がご相談にお乗りします。
【担当:健康福祉課子ども家庭健康室 86-2338】
◆ファミリーサポートセンター
育児のお手伝いをしてほしい方(利用会員)」と「育児のお手伝いをしたい方(協力会員)」が会員になり、地域の中で助け合いながら子育てを支援する活動です。センターではアドバイザーが中心になって、援助活動の調整、会員に対する説明会・講習会、会員募集、関係機関との連絡調整などを行っています。飯豊町では、NPO法人ほっと(飯豊町大字椿3592-3)に委託をしています。
【担当:健康福祉課子ども家庭健康室 86-2338】
◆子育て支援センター「こどもみらい館」
子育て支援センター こどもみらい館は、未就学の子どもと保護者、小学生・中学生等の集いと交流の場です。子育て中の親子の遊びと子育て仲間との交流ができる他、多彩な内容の催しを実施しています。。
【担当:健康福祉課子ども家庭健康室 86-2338】
◆1ヵ月児健康診査
医療機関での個別受診です。乳幼児につき1回助成します。(上限なし)
【担当:健康福祉課子ども家庭健康室 86-2338】
◆2歳児歯科健診
歯科検診、歯科診察、ブラッシング指導、フッ素塗布、個別相談を実施しています。
【担当:健康福祉課子ども家庭健康室 86-2338】
◆乳幼児健康診査
1ヵ月健診以外の健診の日時や詳細については、対象者へ1ヵ月前にお送りする案内をご確認ください。
【担当:健康福祉課子ども家庭健康室 86-2338】
◆新生児聴覚検査費助成
新生児聴覚検査費を助成します。(上限2,000円)公立置賜総合病院、さくらクリニック、島貫医院以外の医療機関で出産された方は申請が必要です。
【担当:健康福祉課子ども家庭健康室 86-2338】
◆一時預かり
保護者等のパート就労や疾病、入院等により、一時的に家庭での保育が困難となる場合や、保護者の育児不安の解消を図り、負担を軽減するために、児童をお預かりする制度です。
【担当:健康福祉課子ども家庭健康室 86-2338】
◆通級言語指導教室「ことばの教室」
発音に誤りがあったり、つまったりするなど、ことばの発達に課題や遅れが見られるお子さんに対して、少しでも早く適切な指導を行うため、第一小学校内に「通級制」のことばの教室を設置しています。
【担当:教育総務課教育振興室 87-0519】
◆インフルエンザ予防接種助成
6か月~中学3年生のお子さんを対象に、インフルエンザ予防接種費用の一部助成を行っています。(1回につい2,500円まで)
【担当:健康福祉課子ども家庭健康室 86-2338】
◆18歳まで医療費無料
子育てを支援するため、出生時から高校3年生までの年齢(18歳になって最初に迎える3月31日まで)の医療費が無料になります。
【担当:住民課住民室 87-0511】
◆チャイルドシート無料貸し出し
乳幼児の事故防止とチャイルドシート着用の徹底を目指し、チャイルドシートを無料で貸し出します。6歳未満の乳幼児を自動車に乗せる時は、チャイルドシートの使用が法律で義務づけられています。利用には、事前予約が必要です。
【担当:住民課生活環境室 87-0514】
◆小中学校入学祝
入学の際、小学校1年生には絵具セット、中学校1年生には和英・英和辞典を贈呈します。
【担当:教育総務課教育振興室 87-0519】
◆小学校給食費無償
子育て世帯の経済的負担を軽減するため、小学校給食費を無償化しています。
【担当:教育総務課教育振興室 87-0519】
◆検定料助成
漢字検定・数学検定・英語検定の検定料の一部を助成します。
【担当:教育総務課教育振興室 87-0519】
◆奨学資金貸与
高校や大学への進学には、入学金や授業料などいろいろな費用がかかります。将来の夢の実現のため「学ぶ」学生・生徒の皆さんを支援します。
【担当:教育総務課教育振興室 87-0519】
◆町営学習教室「いいで希望塾」
中学生の自ら学ぶ意欲的な学習機会を設け、学習習慣を身につけることを目指し、町営学習教室を開設しています。
【担当:教育総務課教育振興室 87-0519】
◆就学援助制度
経済的な理由により就学が困難な子どもたちの保護者に対して、学用品費や給食費など就学費用の一部を援助する制度を設けています。
【担当:教育総務課教育振興室 87-0519】
◆放課後学童クラブ
保護者の就労等で、放課後や夏休みなどの長期休業期間に保護者のいない家庭の小学生の生活・学習および遊びの場として、心身ともに健全な育成を図ることを目的として学童クラブを開設しています。
【担当:教育総務課教育振興室 87-0519】
◆こども食堂みらいろキッチン
「子どもからお年寄りまで多様な世代に地域の居場所をつくる」ことを目的として、各地区まちづくりセンターを会場に月1回程度こども食堂を開催しています。
【担当:企画課まちづくり室 87-1182】
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