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東北からつくる「防災道の駅」社会実験(宿泊・炊き出し)

東北からつくる『防災 道の駅』社会実験

「宿泊・炊き出し実験」の参加者を募集します。

通過する道路利用者のサービス提供の場としてスタートした道の駅は、自由な発想と地元の熱意の下で、観光や防災など更なる地方創生に向けた取り組みを、官民の力を合わせて加速しています。

飯豊町にある「道の駅いいで」は、町の防災計画で避難場所と避難所に指定され、令和3年6月には、国土交通省から防災道の駅に選定されました。

飯豊町では、東北「道の駅」連絡会と連携し、「道の駅いいで」を会場に防災の実証実験に取り組み、9月の防災セミナーと防災ワークショップに引き続き、「宿泊・炊き出し実験」の参加者を募集します。

  • 1.開催日

令和5年11月11日(土)16時 ~ 12日(日)10時

  • 2.内容

道の駅いいで内で以下の社会実験等を実施します。

・宿泊実験
・炊き出し実験
・トレーラーハウス実験
・地域連携団体との連携
・災害パネル展示
・協力業者パネル展示
・アンケート調査       ほか

  • 3.詳細・お申込み

以下の添付資料をご確認ください。

詳細はこちらPDFファイル(479KB)このリンクは別ウィンドウで開きます

お申し込みはこちらこのリンクは別ウィンドウで開きます



この記事に関するお問い合わせ先

担当課/飯豊町 商工観光課 観光交流室

TEL/0238-87-0523

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