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教育と文化

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令和2年9月のおすすめ図書
【一般図書】

1.「きたきた捕物帖 」

 宮部 みゆき著  出版:PHP研究所 

江戸は深川、親分の跡を継いで岡っ引きたらんとする北一が、相棒・喜多次やおかみさんの力を借りて成長し、事件を解決していく謎解き×怪異×人情の捕物帖シリーズ、第1弾。月刊文庫『文蔵』連載を加筆・修正し単行本化。
2.「合唱 」
中山 七里著 出版:宝島社 

取り調べ中に殺人を起こしたとして、検事・天生が逮捕された。親友のピアニスト・岬洋介は、絶体絶命の天生を救うことができるのか? 中山作品の人気キャラクターも登場する「音楽ミステリー」シリーズ。
 
3.「黒い司法 」
ブライアン・スティーヴンソン著,宮崎 真紀訳 /出版:亜紀書房

白人の人妻と関係を持った黒人-。それだけで犯してもいない殺人の罪を着せられ、死刑を宣告されたウォルターを弁護士は救えるのか。仕組まれた証言、大半が白人の陪審員…。米国司法の闇に迫る法廷ノンフィクション。
 
【児童図書】

1.「レストランのおばけずかん 」
 斉藤 洋作,宮本 えつよし絵 /出版:講談社

レストランにはこわ〜いおばけがいっぱいいます。でも、このお話を読めば、だいじょうぶ! 「おべんきょうメニュー」をはじめ、「キズプレート」「ふらふらフラッペ」など、レストランのこわいおばけの話全7話を収録。
2.「いきものやばいすみか図鑑 」
加藤 英明監修/ 出版:西東社

尻の穴が家のカクレウオ、空気の家に住むミズグモ、一生外に出られない家で暮らすドウケツエビ…。人間からすれば常識をはるかにこえた「やばいすみか」と、そこに住んでいるいきものたちの秘密をイラストとともに紹介する。


  
3.「ようかいむらのどっきりハロウィン 」
たかい よしかず作・絵/ 出版:国土社 

今日はハロウィンです。ようかいむらのようかいたちが、おばけの仮装をして村をまわっています。ひとつめこぞうのじろきちの袋はお菓子でいっぱい。夜になると、空飛ぶ船で外国のようかいたちがやってきて…。


この記事に関するお問い合わせ先

担当課/町民総合センター「あ〜す」

TEL/0238-72-3111