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教育と文化

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令和元年6月のおすすめ図書
【一般図書】

1.「機捜235  」

今野 敏著/   出版:光文社 

渋谷署に分駐所を置く警視庁第二機動捜査隊に、高丸の新しい相棒が着任した。それは白髪頭の定年間際の男・縞長だった。縞長は苦労を重ね、思いがけない実力を秘めた刑事で…。『宝石ザミステリー』等掲載を単行本化。
2.「疑う力 「常識」の99%はウソである 」
  堀江 貴文著    出版:宝島社 

SNSの流行で「一億総白痴化」が進む、「パクリ根性」が経済を回す、「職人技」はデジタル化できる…。堀江貴文が独自の視点で、日本がいま直面している問題とその論点、背景などをわかりやすく解説。
3.「カメムシ博士入門  」
安永 智秀著,前原 諭著,石川 忠著,高井 幹夫著     出版:全国農村教育協会 

 日本に1500種、世界に40000種といわれるカメムシ。その分類から生態、さらには採集、同定まで、カメムシの基本となるすべての分野を網羅した入門書。珍しい種類や報告例のない生態に関する画像・情報も盛り込む。

 
【児童図書】

1.「ひみつの妖精ハウス  」
 ケリー・マケイン作,田中 亜希子訳,まめゆか絵    出版:ポプラ社

妖精たちが住んでいる、ピュアのドールハウス「妖精ハウス」に、きずついた鳥がにげこんできました。追いかけてくるのは、巨大なネコ。どうなっちゃうの…!? 小さな魔法を信じる、女の子のための物語。
2.「アブラ・カダブラ・カタクリコ  」
きたむら さとし作    出版:BL出版  

さあ、みんな。まほうが使えるウサギのハティーのまほうのはじまりだよ。「アブラカダブラカタクリコ」ととなえると、ぼうしの中からネコが出てきた! 次はリス、その次はタコが出てきた。さらにまほうの言葉をとなえると…。
3.「なまえのないねこ 」
竹下 文子文,町田 尚子絵   出版:小峰書店 

商店街で暮らす1ぴきの野良猫は、八百屋や書店、パン屋などの猫が持つ「名前」に憧れている。お寺の猫に「自分で名前をつければ」と言われ、名前を探すことに。野良猫が見つけた「ほんとうに欲しかったもの」とは?


この記事に関するお問い合わせ先

担当課/町民総合センター「あ〜す」

TEL/0238-72-3111